PowerAddress 4.0 の入力可能なフィールドの一覧をファイルにまとめました。以下の圧縮ファイル名をクリックするとダウンロードすることができます。zip 形式で圧縮されていますので、展開してご利用ください。
| 概要 | PA 4.x 入力可能なフィールド一覧 |
| 一覧ファイルのファイル形式 | CSV、TSV、Excel、OpenOffice、FileMaker Pro |
| ダウンロード | PA4_fieldname.zip |
| ファイルサイズ | 135 KB |
他のソフトでエクスポートしたファイル(CSV、TSV、Excel など)をインポートする際は、互いのフィールドを照合(インポート項目の位置合わせ)する必要があります。PowerAddress は、フィールドをドラッグして手動で照合するほかに、同一のフィールド名を自動で照合することができます。
CSV ファイルなどを自動的に照合してインポートしたい場合は、インポート予定のファイルのフィールド名を、PA 4.x に合わせて変更しておくと便利です。互いのフィールド名が一致していれば、より簡単にインポートすることができます。
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