Twitter ID をサポートの問い合わせ先に追加

2010/03/19 から、以下の Twitter ID をサポートの問い合わせ先として追加しました。PA 利用のコツや小技、裏技、ちょっとしたお知らせ、雑談、気になる情報、関連情報などをツイートします。フォロワーのツイートに返信したり、リツイートすることもあります。

基本的に PA のサポートを目的としておりますので、今のところ、こちらから積極的にフォローすることはありません。もちろん、フォローいただければうれしいです。お気軽にフォロー、アンフォローしてください。開発責任者の取留めのないツイートもあります。よろしければ覗いてみてください。

なお、ツイートにはできるだけ目を通していますが、すべてのツイートへの対応を保証するものではありません。Twitter で確実に問い合わせたい場合は、こちらのツイートにご返信いただくか、ダイレクトメッセージをご利用ください。どうぞよろしくお願いいたします。

こちらの記事もどうぞ (自動生成)

This entry was posted in 重要なお知らせ and tagged , . Bookmark the permalink.

4 Responses to Twitter ID をサポートの問い合わせ先に追加

  1. PowerAddress says:

    Twitter に関するお問い合わせは、弊社ではなく Twitter 社へお問い合わせください。以下は Twitter のヘルプセンターです。ご参考まで。

    Twitter Help Center
    http://support.twitter.com/

  2. PowerAddress says:

    篠原さん宛てにメールを送信しました。ツイッターのユーザー名とパスワードを忘れた場合の対処方法、PowerAddress へのつぶやき方法などは別途メールします。少々お待ちください。

  3. PowerAddress says:

    こんにちは、篠原さん。
    コメントありがとうございます。念のためメールアドレスは伏せ字にしました。

    さて、ツイッターを使ってつぶやきたいということですね。つぶやくには、ツイッターにログインする必要があります。ログインとは、ユーザー名(ID)とパスワードを入力して、利用可能な状態にすることです。ツイッターのホームページは以下のとおりです。

    ツイッター
    http://twitter.com/

    ”登録したメールアドレスは〜”とあるので、恐らくツイッターには登録済みかと思います。ツイッターのユーザー名(ID)とパスワードは、登録時に篠原さんが設定しています。残念ながら私にはわかりません。手書きのメモなどは残っていませんか? ユーザー名であれば、登録完了時に送付されるメールに記載されています。

    ツイッターのユーザー名とパスワードを忘れた場合の対処方法、PowerAddress へのつぶやき方法などは、別途メールにてご説明いたします。

    なお、今回新たににツイッターの ID をサポート窓口に追加しましたが、従来どおりのメールでの問い合わせも承っております。メールでのサポートをご希望の場合は、以下のメールアドレスにお問い合わせください。

    PowerAddress サポート
    support@powershift.ne.jp

  4. 登録したlDとパスワードが、組み合わせがあわないと、言うメッセージが、
    表示されて、つぶやきに入力が、できません。詳しい説明をわかりやすく
    してください。私は、軽度の知的障害者ですので、わかりやすく説明をして
    ください。それと登録した、lDとパスワードを教えてください。登録した、
    アドレスは、*****@***.**.**です。早めに返事をください。
    よろしくお願いします。お待ちしてます。どうして、つぶやきに入力できないのですか。つぶやきたいのに、つぶやけないなんて、悲しいです。お答えを
    ください。お願いします。お願いします。つぶやきを利用したいんです。
    どうしたら利用が、できますかぁー。教えてください。お願いします。
    お願いします。メールを待ってます。お願いします。お願いします。篠原より

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>