試用時の制限を教えてください

Q. 質問

PowerAddress をダウンロードして試そうと思っています。試用時の制限事項を詳しく教えてください。

A. 回答

起動から30日間または起動回数30回までは一部の制限事項を除き、ほとんどの機能を無料で試すことができます。v3.x と v4.x の制限事項は以下のとおりです。

  • レコードが15件を超過するとデータの編集や追加が制限されます
  • エクスポートはサンプルレコードに対してのみ行えます
  • バックアップファイルの書き出しは出来ません
  • 名簿印刷や宛名印刷を行うと「Sample」という文字が表示されます
  • 郵便番号データベースの使用は、ソフトを起動する毎に5回までです

主な機能は自由にお試しいただけます。制限はありますが、既存の住所録ファイル(エクセルや CSV など)のインポートも可能です。大量のデータを移行する場合は、インポートの処理時間やリスト表示の動作など、おおよその処理速度を試すことができます。

ソフトにライセンスキーを入力すれば、試用時の制限は即座に解除されます。試用時に入力したデータやインポートしたデータは、購入後もそのままご利用いただけます。ソフトの再ダウンロードなどは不要です。

v3.x、v4.x の試用時の制限事項は、各バージョンの「お読みください」というファイルに記載しています。このファイルは、ダウンロードファイルに含まれているほか、ダウンロードのページからも閲覧できます。

なお、v2.x、v3.x はフリーソフト(無料)です。制限の解除方法は、製品付属のドキュメントをご覧ください。フリーソフト化の案内はこちらをご覧ください。

この質問と回答に該当する製品

この質問と回答に該当する製品とバージョンは以下のとおりです。

  • PowerAddress 4.x
  • PowerAddress 3.x

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