ダウンロード

Win, Mac で全機能を自由に評価、展開(コピー)するだけ

名簿管理データベース PowerAddress のダウンロードページです。デスクトップや書類フォルダなど、好きな場所に展開(コピー)するだけで使えます。データの入力、インポート、エクスポート、印刷、共有など、ほとんどの機能を自由にお試しいただけます。気に入らなければフォルダ毎削除するだけ。どうぞお気軽にお試しください。

まずは無料ダウンロードでお試し!

FileMaker での共有、連携 Win アプリ、Mac アプリ単体

PowerAddress FM 4.8.2 のダウンロードへ

PowerAddress RT 4.8.2 for Win/Mac のダウンロードへ

FileMaker を使って動作。ネットでの Win/Mac/iOS/ブラウザ共有、自身の FileMaker ファイルとの連携など、より高度な利用に。 Win アプリまたは、Mac アプリ単体で動作。FileMaker での起動や共有も可能。ダウンロードしてコピーするだけ。まずは手軽にお試し!

既にご利用中のお客様へ

ダウンロードの前に、現在ご利用中の PowerAddress をバックアップすることをおすすめいたします。ダウンロードや複数設置の際は、現在ご利用中の PowerAddress フォルダを上書きしたり削除しないようご注意ください。PowerAddress フォルダについてはこちらをご覧ください。

ダウンロードから起動まで

FileMaker(ファイルメーカー)版

実行環境を含まない FileMaker 版別途、利用形態に応じた FileMaker 製品(Win/Mac/iOS 対応)が必要です。FileMaker のサイトには、FileMaker Pro や FileMaker Server の無料評価版があります。iPad や iPhone 用の FileMaker Go は無料です。ご利用の前に製品付属の「お読みください」をご覧ください。 圧縮ファイルをダウンロード(保存)し、デスクトップや書類フォルダなど、好きな場所に展開(解凍)するだけで使えます。詳しい手順はこちらをご覧ください。

ファイル 概要 サイズ
PowerAddress 5.0 zip 圧縮ファイル 15 MB
PowerAddress 5.0 dmg ディスクイメージ(Mac 向け) 18 MB
PowerAddress 5.0 zip 圧縮ファイル(Vector ダウンロード) 15 MB

FileMaker 製品を使って開くと、ネットワークでの同時共有、WebDirect による共有、SMTP 経由でのメール配信、任意の FileMaker ファイルとのリレーションシップなど、より高度な機能がご利用いただけます。FileMaker Go を使えば、iPad や iPhone でもご利用いただけます。FileMaker 製品の無料評価版は、以下のファイルメーカー社のサイトをご覧ください。iOS 向けの FileMaker Go は無料です。

Windows アプリ版 64bit

単体で動作するランタイムアプリ版FileMaker がなくても動作します。FileMaker 製品を使って、より高度な機能を利用することもできます。ご利用の前に製品付属の「お読みください」をご覧ください。 圧縮ファイルをダウンロード(保存)し、デスクトップや書類フォルダなど、好きな場所に展開(解凍)するだけで使えます。詳しい手順はこちらをご覧ください。

ファイル 概要 サイズ
PowerAddress Win 5.0 zip 圧縮ファイル 76 MB
PowerAddress Win 5.0 zip 圧縮ファイル(Vector ダウンロード) 76 MB

Mac アプリ版

単体で動作するランタイムアプリ版FileMaker がなくても動作します。FileMaker 製品を使って、より高度な機能を利用することもできます。ダウンロードファイルは、ご利用の前に製品付属の「お読みください」をご覧ください。 圧縮ファイルをダウンロード(保存)し、デスクトップや書類フォルダなど、好きな場所に展開(解凍)するだけで使えます。詳しい手順はこちらをご覧ください。

ファイル 概要 サイズ
PowerAddress Mac 5.0 dmg ディスクイメージ 91 MB
PowerAddress Mac 5.0 dmg ディスクイメージ(Vector ダウンロード) 91 MB

その他

PowerAddress 5.x のフィールド名とサンプルデータをまとめたファイルです。CSV やエクセル(Excel)で作成した住所録ファイルをインポートする際に参照してください。インポート元のファイルの列名をあらかじめ PA 用のフィールド名に編集しておけば、インポート時のフィールドの照合(インポート項目の位置合わせ)が自動で行えます。

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