通常のエクスポート機能を使ってバックアップします。まず、バックアップしたいレコードを検索機能などを使って抽出します。次に、通常のエクスポート機能を使って、任意のファイル形式でエクスポートします。通常のエクスポートなので、ファイル形式、ファイルの保存場所、ファイル名、バックアップするフィールドとその順序、出力ファイルの文字セットなどを自由に設定することができます。
リストアは通常のインポート機能を使います。インポート画面を開き、ファイルタイプに応じた [インポート...] ボタンをご利用ください。

