リスト印刷

所属情報リスト4種類、自宅情報リスト4種類、所属及び自宅情報リスト4種類の計12種類のリストを印刷するレイアウトです。 用紙アイコンをクリックすると、各用紙に対応した詳細レイアウトが表示されます。

リスト印刷の種類

  • 所属情報
    • 「連絡先」リスト
    • 「連絡先の詳細」リスト
    • 「住所, Tel, Fax, 携帯」リスト
    • 「住所, Tel, Mail」リスト
  • 自宅情報
    • 「連絡先」リスト
    • 「連絡先の詳細」リスト
    • 「住所, Tel, Fax, 携帯」リスト
    • 「住所, Tel, Mail」リスト
  • 自宅情報
    • 「連絡先」リスト
    • 「連絡先の詳細」リスト
    • 「住所, Mail」リスト
    • 「Mail」リスト

リストを印刷するには

Windows/Mac OS X の場合

  1. 印刷したいレコードを検索機能などを使って抽出します。全てのレコードを印刷する場合は、対象レコードを全て表示します。
  2. メニュータブの [印刷] をクリックし、サブメニューから [リスト] を選択します。
  3. サブメニューや用紙アイコンをクリックし、印刷レイアウトを選択します。
  4. レイアウト上の [用紙設定…] をクリックし、用紙設定を行います。
  5. レイアウト上の [印刷…] をクリックします。
    1. 複数のレコードを印刷する場合は、印刷ダイアログの印刷対象を [対象レコード] にします。次に印刷範囲(ページ)を指定します。対象レコードをすべて印刷する場合は、印刷範囲を [すべて] にします。
    2. 現在のレコードを1件だけ印刷する場合は、印刷ダイアログの印刷対象を [現在のレコード] にします。
  6. 印刷ダイアログの [OK](Mac では [プリント])をクリックします。

iOS(iPad、iPhone、iPod touch)の場合

  1. 印刷したいレコードを検索機能などを使って抽出します。全てのレコードを印刷する場合は、対象レコードを全て表示します。
  2. メニュータブの [印刷] をタップし、サブメニューから [リスト] を選択します。
  3. サブメニューや用紙アイコンをタップし、印刷レイアウトを選択します。
  4. レイアウト上の [印刷…] をタップします。
    1. 複数のレコードを印刷する場合は、印刷ダイアログのレコード範囲を [対象レコード] にします。次にページ範囲を指定します。対象レコードをすべて印刷する場合は、ページ範囲を [すべてのページ] にします。
    2. 現在のレコードを1件だけ印刷する場合は、印刷ダイアログのレコード範囲を [現在のレコード] にします。
  5. 用紙サイズと方向を選択します。
  6. 印刷設定ダイアログ右上の [印刷] をタップします。
  7. プリンタと部数を指定し [プリント] をタップします。

その他のリスト印刷

リスト印刷のレイアウトを使うほかに、住所録を HTML 表形式か XML でエクスポートし、そのファイルを Web ブラウザなどを使って印刷する方法もあります。任意のレコードをエクスポートできるのはもちろん、フィールドの種類や順番を自由に設定することができます。

エクスポートした HTML ファイルは、ホームページ作成ソフトやテキストエディタで自由に編集することもできます。必要であればお好みのテーブルに編集してご利用ください。また、XML と XSLT を使えば、より複雑な HTML テーブルを作成することもできます。

関連ページ

こちらの記事もどうぞ (自動生成)