住所録データの移行方法

最新版 v4.9 への移行をお試しください

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移行前にバックアップを

バージョン別の移行方法を解説します。住所録データの移行はご購入前でもお試しいただけます。ぜひ最新の PA v4.9 をご体験ください。

移行の前にバックアップをとることを強くおすすめいたします。お客様の住所録データは、現在ご利用中の PowerAddress フォルダ内に保存されています。移行が完了するまでは、旧バージョンの PowerAddress フォルダを絶対に削除しないでください。

v4.9 への移行方法

同一バージョン間での移行方法

他ソフト、クラウド、スマホなどへの移行について

PA をあらゆる住所録の情報源に

PA をあらゆる住所録の情報源に

エクスポート可能なファイルは、コンマ区切り(CSV)、タブ区切り、エクセル、HTML、FileMaker Pro、vCard(.vcf)、Windows アドレス帳、Yahoo! アドレスブック、Google Gmail 連絡先など多彩です。Mac 環境の場合は、ボタン一つで OS 付属の連絡先(アドレスブック)を更新可能です。

他ソフトやクラウド、スマートフォンへの移行など、PA をあらゆる住所録の情報源、住所録のハブ、住所録のバックアップなどにご活用ください。

移行の前に

移行方法の手順内でもバックアップはとれますが、念のため PowerAddress フォルダを丸ごとバックアップするなど、いくつかのバックアップを併用することをおすすめいたします。バックアップの詳細はこちらをご覧ください。 重要)データの移行が完了するまでは、旧バージョンの PowerAddress フォルダを絶対に削除しないでください。移行が完了しても、しばらくの間は保管しておくことをおすすめいたします。

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