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Mac をお使いのお客様へ

Mac 環境でのダウンロードから起動までの操作例です。Windows 環境のお客様はこちらをご覧ください。アプリ版と FileMaker 版の違いについてはこちらをご覧ください。

PowerAddress Store ヘルプ(スクリーンショット付き)

まずは無料ダウンロードでお試し!

FileMaker で起動または共有する場合は FileMaker 版を、単体で起動する場合やはじめての方は Mac アプリ版をお試しください。

ファイル 概要 サイズ
PowerAddress 5.0 FileMaker 版(dmg 圧縮) 18 MB
PowerAddress Mac 5.0 Mac アプリ版(dmg 圧縮) 91 MB

どなたでも自由にお試しいただけます。ダウンロードした圧縮ファイルを開き、その中にある PowerAddress フォルダをデスクトップや書類フォルダにコピーするだけです。気に入らなかったらフォルダ毎削除。ご利用の前に製品付属の「お読みください (v5.0)」をご覧ください。

既にご利用中のお客様へ

ダウンロードの前に、現在ご利用中の PowerAddress をバックアップすることをおすすめいたします。ダウンロードや複数設置の際は、現在ご利用中の PowerAddress フォルダを上書きしたり削除しないようご注意ください。PowerAddress フォルダについてはこちらをご覧ください。

ダウンロードから起動までの手順

ダウンロード用ファイルは dmg 形式のディスクイメージです。ダウンロードは、通信速度により数十秒から数分かかります。

  1. ダウンロード、保存
    ダウンロードファイルをクリックし、ディスクイメージ(pa_500.dmg または pa_mac_500.dmg)をダウンロードフォルダなどに保存します。
  2. 仮想ディスクからコピー
    ダウンロードしたディスクイメージを開くと仮想ディスク(PA 500 または PA Mac 500)が表示されますので、その中にある PowerAddress フォルダをデスクトップや書類フォルダにドラッグ&ドロップしてコピーします。
  3. 起動
    コピーした PowerAddress フォルダを開きます。FileMaker 版は main.fmp12 を、アプリ版は PowerAddress.app をダブルクリックします。アプリ版の初回起動時は「開いてもよろしいですか?」と表示されます。[開く] をクリックして起動します。

参考

  • デスクトップ上の仮想ディスク(PA 500 または PA Mac 500)について
    コピーが完了したら、仮想ディスクは不要です。ゴミ箱に移動するか、仮想ディスクを右クリックして「”PA***”を取り出す」を選択します。
  • ダウンロードしたディスクイメージ(*.dmg)について
    削除してもかまいません。必要であれば保管してください。
  • ファイルの拡張子について
    PowerAddress.app の .app などの部分を拡張子と呼びます。Finder の設定で非表示にしている場合は、単に PowerAddress などと表示されます。
  • より簡単に起動したい場合は、PowerAddress.app のエイリアスをデスクトップに作成したり、Dock やサイドバーに登録しておくとよいでしょう。エイリアスの作成方法はこちらをご覧ください。

注意事項

「このファイルは変更禁止なので、この操作は実行できません」と表示される場合は…

レコードを作成したり何か入力しようとすると「このファイルは変更禁止なので、この操作は実行できません」と表示される場合は、仮想ディスク(PA 500 または PA Mac 500)内の PowerAddress フォルダにある PowerAddress.app を直接起動していませんか? 必ず仮想ディスク内の PowerAddress フォルダをデスクトップや書類フォルダにコピーしてからご利用ください。

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