ダウンロードから起動まで (Windows 編)

Windows をお使いのお客様へ

Windows 環境でのダウンロードから起動までの操作例です。Mac 環境のお客様はこちらをご覧ください。アプリ版と FileMaker 版の違いについてはこちらをご覧ください。

まずは無料ダウンロードでお試し!

FileMaker で起動または共有する場合は FileMaker 版を、単体で起動する場合やはじめての方は Windows アプリ版をお試しください。

ファイル 概要 サイズ 形式
PowerAddress FM 4.9 FileMaker 版 31 MB zip
PowerAddress RT 4.9 for Win Windows アプリ版 59 MB zip

FileMaker で同時共有する場合は、ホストとなるパソコンにだけ PowerAddress をインストールします。クライアントとなるパソコンや iOS デバイスにはインストールする必要はありません。詳しくはこちらをご覧ください。

既にご利用中のお客様へ

ダウンロードの前に、現在ご利用中の PowerAddress をバックアップすることをおすすめいたします。ダウンロードや複数設置の際は、現在ご利用中の PowerAddress フォルダを上書きしたり削除しないようご注意ください。PowerAddress フォルダについてはこちらをご覧ください。

ダウンロードから起動までの手順

ダウンロード用ファイルは zip 形式の圧縮ファイルです。ダウンロードは、通信速度により数十秒から数分かかります。

  1. 圧縮ファイルをダウンロード
    このページ上の一覧またはダウンロードページから圧縮ファイルをダウンロード(ダウンロードフォルダなどに保存)します。ファイルメーカー版は「pafm_490.zip」、アプリ版は「part_490_win.zip」となります。
  2. 圧縮ファイルを展開
    ダウンロードした圧縮ファイルを、元のファイル形式に展開(解凍)します。Windows の標準機能か、圧縮展開用のソフト使って展開してください。展開先は、デスクトップや自身の書類フォルダがよいでしょう。展開例はこちらをご覧ください。
  3. 起動
    展開した PowerAddress フォルダを開き、FileMaker 版であれば main ファイルを、アプリ版であれば PowerAddress ファイルをダブルクリックします。

参考

  • ダウンロードした圧縮ファイル(*.zip)について
    削除してもかまいません。必要であれば保管してください。
  • ファイルの拡張子について
    PowerAddress.app の .app などの部分を拡張子と呼びます。非表示にしている場合は、単に PowerAddress などと表示されます。
  • より簡単に起動したい場合は、PowerAddress.app のショートカットをデスクトップに作成したり、タスクバーやスタートメニューに表示しておくとよいでしょう。ショートカットの作成方法はこちらをご覧ください。

注意事項

Win アプリ版の起動時の警告を非表示にするには…

Win アプリ版は、起動時にセキュリティの警告が表示されます。次回から警告を非表示にするには、警告画面にある「このファイル開く前に常に警告する」のチェックマークを外して [実行] ボタンをクリックします。詳しくは以下のページをご覧ください。

「〜.dll がないため、プログラムを開始できません」と表示される場合は…

「コンピュータに xerces-c_3_0.dll がないため、プログラムを開始できません。…」と表示される場合は、ダウンロードしたファイルを展開せずに、圧縮フォルダ(part_490_win.zip など)内の PowerAddress.exe をダブルクリックしていませんか? PowerAddress のダウンロードファイルは zip 形式で圧縮されています。必ず展開(解凍)してからご利用ください。詳しくは以下のページをご覧ください。

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