ダウンロードから起動まで (Windows 編)

Windows をお使いのお客様へ

Windows 環境でのダウンロードから起動までの操作例です。Mac 環境のお客様はこちらをご覧ください。アプリ版と FileMaker 版の違いについてはこちらをご覧ください。

まずは無料ダウンロードでお試し!

FileMaker で起動または共有する場合は FileMaker 版を、単体で起動する場合やはじめての方は Windows アプリ版をお試しください。

ファイル 概要 サイズ
PowerAddress 5.0 FileMaker 版(zip 圧縮) 15 MB
PowerAddress Win 5.0 Windows アプリ版 64bit(zip 圧縮) 76 MB

どなたでも自由にお試しいただけます。ダウンロード(>保存)した圧縮フォルダ内にある PowerAddress を、デスクトップやドキュメントフォルダに展開(コピー)するだけです。気に入らなかったらフォルダ毎削除。ご利用の前に製品付属の「お読みください (v5.0)」をご覧ください。

既にご利用中のお客様へ

ダウンロードの前に、現在ご利用中の PowerAddress をバックアップすることをおすすめいたします。ダウンロードや複数設置の際は、現在ご利用中の PowerAddress フォルダを上書きしたり削除しないようご注意ください。PowerAddress フォルダについてはこちらをご覧ください。

ダウンロードから起動までの手順

ダウンロード用ファイルは zip 形式の圧縮フォルダです。ダウンロードは、通信速度により数十秒から数分かかります。

  1. ダウンロード、保存
    ダウンロードファイルをクリックし、圧縮フォルダ(pa_500.zip または pa_win_500.zip)をダウンロードフォルダなどに保存します。
  2. 圧縮フォルダを展開
    圧縮フォルダ内にある PowerAddress フォルダをデスクトップやドキュメントフォルダに展開(コピー)します。PowerAddress フォルダをドラッグ&ドロップしてコピーするか、Win 標準の圧縮フォルダーツールなどで展開してください。展開例はこちら
  3. 起動
    展開した PowerAddress フォルダを開きます。FileMaker 版は main.fmp12 を、アプリ版は PowerAddress.exe をダブルクリックします。アプリ版の起動時は「このファイルを実行しますか?」と表示されます。[開く] をクリックして起動します。「このファイル開く前に常に警告する」のチェックマークを外して [実行] ボタンをクリックします。

参考

  • ダウンロードした圧縮フォルダ(*.zip)について
    削除してもかまいません。必要であれば保管してください。
  • ファイルの拡張子について
    PowerAddress.exe の .exe などの部分を拡張子と呼びます。非表示にしている場合は、単に PowerAddress などと表示されます。
  • より簡単に起動したい場合は、PowerAddress.exe のショートカットをデスクトップに作成したり、タスクバーやスタートメニューに表示しておくとよいでしょう。ショートカットの作成方法はこちらをご覧ください。

注意事項

Win アプリ版の起動時のダイアログを非表示にするには…

Win アプリ版は、起動時に「このファイルを実行しますか?」と表示されます。次回から非表示にするには、「このファイル開く前に常に警告する」のチェックマークを外して [実行] ボタンをクリックします。詳しくはこちらをご覧ください。

「〜.dll がないため、プログラムを開始できません」と表示される場合は…

「コンピュータに xerces-c_3_0.dll がないため、プログラムを開始できません。…」と表示される場合は、ダウンロードしたファイルを展開せずに、圧縮フォルダ(pa_500.zip または pa_win_500.zip)内の PowerAddress.exe を直接起動していませんか? PowerAddress のダウンロードファイルは zip 形式で圧縮されています。必ず展開してからご利用ください。

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ダウンロードから起動まで (Windows 編) への1件のフィードバック

  1. PowerAddress のコメント:

    よりわかりやすいよう加筆修正しました。

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