Tag Archives: フィールド

フィールド内容の複製, 移動, 入替, 追記設定

メニューコマンド「スクリプト> フィールド内容の複製, 移動, 入替, 追記…」に関する設定を行います。

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フィールド内容の複製、移動、入れ替え、追記

2つのフィールドを指定し、フィールドの内容を複製、移動、入れ替え、追記します。それぞれ、処理対象のレコード(対象レコードか現在のレコードか)を指定することができます。

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住所録テーブルとは

フィールドとレコードで構成されたデータの集まりを「テーブル」と呼びます。表計算ソフトで、列がフィールド、行がレコードだとすると、そのまとまりである一つのシートを、一つのテーブルと言ってもよいでしょう。

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住所録ファイルとは

PowerAddress フォルダ内にある data ファイルのことを「住所録ファイル」と呼びます。住所録テーブルを格納しているファイルです。ユーザーが入力したすべての住所録データは、この住所録ファイルに保存されます。

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整理番号

現在のレコードの固有の ID 番号を示すフィールドです。この番号は、レコードの作成時に付与されるユニークな値で、変更されることはありません。このフィールドへの入力及びインポートはできません。

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自動的に生成されるフィールド一覧

自動的に生成されるフィールドです。入力および編集可能なフィールドをもとに自動的に生成されます。エクスポートのみに対応(カラーラベル除く)します。

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フィールドの種類

PowerAddress の主なフィールドについて説明します。PowerAddress のフィールドは以下の3種類に大別されます。

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現在のレコードのデータをコピー

現在のレコード内の全てのフィールドのデータをクリップボードにコピーします。レイアウト上に配置されているフィールドが対象となり、それぞれのフィールド間はタブで区切られます。

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データの挿入

フィールド毎の索引からデータを挿入することができます。テキストフィールドに入力したデータは、フィールド毎の”索引”として蓄積されます。索引付けは全レコードを通して行われ、フィールド内の各単語または値の最初の 100 文字に基づいて設定されます。索引はフィールド毎に参照可能です。いくつかのフィールドは、索引をもとにしたオートコンプリートに対応しています。

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フィールドとは

姓、名、郵便番号、都道府県、電話番号など、個々の情報を入力する欄を「フィールド」と呼びます。「入力欄」や「項目」と呼ぶこともあります。表計算ソフトで言うと、個々の「セル」にあたります。

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