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v4.8 での Gatekeeper の回避方法、v5.0 は対処済み

お知らせ

コード署名を施したバージョンを公開いたしました。v5.0 では「開発元が未確認のため開けません」というメッセージは表示されません。

Q. 質問

v4.8 を起動しようとすると「開発元が未確認のため開けません」というメッセージが表示され起動できません。起動する方法を教えてください。

A. 回答

OS X Mountain Lion から Gatekeeper という機能が搭載され、電子署名のないソフトを開こうとすると「開発元が未確認のため開けません」と表示されます。PowerAddress RT には署名がないため、起動時にこのメッセージが表示されます。

この問題を解決するには、初回起動時に1度だけ Gatekeeper 機能を回避して開いてください。操作は簡単です。PowerAddress フォルダ内にある PowerAddress アイコンを control キーを押しながらクリックし、[開く] を選択します。

新たに以下のようなメッセージが表示されるので、再度、[開く] をクリックします。次回からは、PowerAddress をダブルクリックして起動できるようになります。

この質問と回答に該当する製品

この質問と回答に該当する製品とバージョンは以下のとおりです。

  • PowerAddress 4.9
  • PowerAddress 4.8.x

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